ベーシックインカム

戯れ言

自分を発信できない人間は生きていてはいけないのか?価値主義が促進する格差リスクと対策とは?

自分をうまく発信できない人はどうやって生きていったらよいの?SNSで「いいね」やフォロワーを多く集めたり、自分を発信できる人だけがうまくいく世の中で、私たちはどのように考え、どういった制度を支持していくべきなのか?
戯れ言

人間は無駄が好き?超効率化社会では無駄なことをする人が得をする3つの理由とは?

インターネットの登場から、さらにAIの発達とBI(ベーシックインカム)の導入などが進むと、人々はどこに向かい始めるのか?答えは「無駄な事」へ向かい始める、だ。超効率化社会では逆説的に人間は社会から無駄な事をする事を強要される。今から必要な思考は「無駄を無駄と思う思考が無駄なのだ」という考え方だ。その考え方が未来を切り開く鍵になる。
ソーシャルビジネス

ソーシャルビジネス事例⑰ マイン・グルントインコメン 民間ベーシックインカム(UBI)という実験企業

ミヒャエル・ボーマイヤー氏は「マイン・グルントインコメン mein grundeinkommen(私のベーシックインカム)」 という企業を起ち上げて、インターネット抽選イベントをライブ配信し、実際に2014年から既に85人(うち10人が子ども)にBIを提供しています。
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